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2015'01.13 (Tue)

どこまで無責任なんだ! CLBC代表「JW氏」 【政府機関との奮闘 ④】

「ようやく CLBC代表JW氏とミーティングを持てました!」
という記事を書いたのが、去年の11月7日
もうかれこれ、2カ月前です。

「一度持ってしまった悪いイメージが、会ってみたら払拭されたな」
と思っていたのに。。。
その思いは、完全に幻に終わってしまうことに。

11月のミーティングで、
「近日中に現ソーシャルワーカーに交代を通達、
新ソーシャルワーカーPさんを紹介する」
と、約束してくれたはずだったのに・・・

私が「JW氏」から受けた仕打ちは、こんな感じでした。
2014年11月7日
障害者福祉団体「DDA」の「TS氏」も同席の下、「JW氏」とミーティング。
先日起こった「現ソーシャルワーカーの信じられない発言」を話し、
ソーシャルワーカーの交代を要請。
    
家族に対するあまりの発言に、この「JW氏」でさえ呆れて、他のスタッフと
変更してくれることを快諾。
近日中に現ソーシャルワーカーに交代を通達、
新ソーシャルワーカーに、「TS氏」推薦の「Pさん」を私に紹介すると約束。
    
 2014年11月19日
ミーティングから2週間経っても何も「JW氏」から連絡が来ないので、
私から状況を確認するためコンタクト。
         
返事来ず。まさか、無視・・・?
    
■ 2014年11月20日
「TS氏
」からの連絡で、
「JW
は、家族の緊急事態でバンクーバーを離れた。
クリスマス以降でないと戻らない。」 と知る。
    
「JW氏」のお母さまが危篤状態にあるとかで、
それだったら仕方がないので、年明けまで待つことに。

これが去年までの経緯です。
そして、年が明けた1月4日、「もう戻ってきているだろう」と、
メールをしてみました。

ところが・・・いっこうに返事来ず。
電話して留守電を残しても、折り返しもない。

そして、ついに今日、
JW氏は、1月末くらいまで帰らない」ことが判明しました!

おーい、受付の人、私何度も話したのに、
今日まで何にも言ってくれませんでしたよね。
ひたすら、私の電話を「JW氏」の留守電につなぐだけで・・・

それに、政府組織のトップである代表が、
2カ月以上もバケーションでいなくなっちゃうなんて、
日本では想像もできないですよね!?

私は、まだ新しいソーシャルワーカーも紹介されていないので、
  • 息子の住環境の問題も、
  • エージェンシーとのトラブルの問題も、
  • Day Programにも通えてない問題も、
まったく、宙ぶらりんのまんま。

臨時に仕事を引き受けているスタッフはいても、
私の問題は、代表の「JW氏」でなければ解決できないんです。

私とミーティングをして、「JW氏」がバケーションに入るまで2週間。
「新しいソーシャルワーカーを紹介する」なんて、1日あったら出来ること。

まったく、どこまで無責任なんでしょう。。。

長年、障害者福祉に携わっているカナダ人の「TS氏」でさえ、
この態度には呆れているほどです。

なんだか、今年も、
  といったマークのオンパレードになる予感が・・・


でも、嘆いていても、何も状況は変わらないので、
とりあえず、「JW氏」不在の間、
業務を取り仕切っている Acting Manager に連絡をして、
最初から状況を説明。

本来は、ソーシャルワーカーが変わる際、
新しいソーシャルワーカーを紹介されるのを待つべきなんでしょうが、
無理矢理、私の方から 「紹介してくれるはずのPさん」に連絡つけちゃうことに。

さらに、無理矢理、
明日会ってもらうことにしました!
02:06  |  障害者福祉団体&政府機関との奮闘  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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